2008年08月30日

抜く場合は、骨が少ないだろうし、糖尿病予備軍ででもある為、インプラントではなくジルコニアブリッジを計画しています。この場合、抜歯後は仮歯はしない、とのことで、外観上宜しくないです。また早期に抜かないと歯周病が更に進行するのでしょうか。5

上前歯1本No1(真ん中2本の内の右手側)が、茶褐色で、ぐらぐらしていましたので、今は暫定的に両サイドの歯に接着しています。H18.12に舌側のポケットは11mmで、頬側は7mmでしたが、現在は舌側の歯茎が歯にくっついているだけで、頬側は歯の根元がむき出しに見えます。以前通っていた歯医者は、抜くしかないとおっしゃっていました。この状態で、抜かないで回復できるのでしょうか。仮にできるとすれば、費用はザックリいくらかかりますか。また、抜く場合は、骨が少ないだろうし、糖尿病予備軍ででもある為、インプラントではなくジルコニアブリッジを計画しています。この場合、抜歯後は仮歯はしない、とのことで、外観上宜しくないです。また早期に抜かないと歯周病が更に進行するのでしょうか。当面はこのままでいれればと思います。いろいろ迷いますのでご教授の程宜しくお願い致します。

両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
お答えいたします。治癒は難しいと思われます。やはりブリッジになるでしょう。仮歯がないとみ栄えが悪いのでつくるべきです。お大事にどうぞ。


お問い合わせは
蛭間歯科医院/両国インプラントカウンセリングセンター
インプラント・レ−ザ−治療・歯周病・保存治療
〒130-0026
東京都墨田区両国2-20-12
JR総武線「両国駅前」徒歩0分・東京メトロ大江戸線「両国駅」徒歩3分
TEL03-3634−6480 FAX03-3634-6484

提供 駅前歯医者.com

歯科相談カテゴリー
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: