2008年07月12日
熱い物や冷たい物全てしみるようになったので虫歯だと思い歯医者さんに行きました。
熱い物や冷たい物全てしみるようになったので虫歯だと思い歯医者さんに行きました。
原因はブラッシング(強く磨きすぎ)と、歯茎が歳と共に縮んで13年程前に入れたクラウンと歯茎の間が隙間が出来てしまっているのでそこがしみる原因だと言われ、知覚過敏用の歯磨き粉のサンプルを頂き、現在でもそれを使って歯ブラシをしております。
ブラッシングも電気歯ブラシを使い、強く擦らないようにしておりますがまだしみますし、現在はその歯で食べ物を噛むと痛みが出てしまうので、片方の歯でしか物が噛めなくなってしまいました。
その隙間を治療しなければ痛みは治まらないのでしょうか? 宜しくお願いします。
小林歯科クリニック 院長の小林香です。
歯ぐきに近い部分の歯が磨耗し、神経との距離が縮まるとむし歯ではない知覚過敏の状態になりやすくなります。
しかし知覚過敏で食事が出来ないほど痛むことは、まず無いと思います。
クラウンの内部の異常の可能性がありますので早急に歯科を受診し、治療を受けたほうが良いと思います。
お問い合わせは
小林歯科クリニック
〒164-0012
東京都中野区本町2-2-13にったんビル2F
地下鉄丸ノ内線・大江戸線 中野坂上駅 徒歩5分
TEL 03-3320-1182 FAX 03-3320-1373
提供 駅前歯医者.com / 歯並び.TV
原因はブラッシング(強く磨きすぎ)と、歯茎が歳と共に縮んで13年程前に入れたクラウンと歯茎の間が隙間が出来てしまっているのでそこがしみる原因だと言われ、知覚過敏用の歯磨き粉のサンプルを頂き、現在でもそれを使って歯ブラシをしております。
ブラッシングも電気歯ブラシを使い、強く擦らないようにしておりますがまだしみますし、現在はその歯で食べ物を噛むと痛みが出てしまうので、片方の歯でしか物が噛めなくなってしまいました。
その隙間を治療しなければ痛みは治まらないのでしょうか? 宜しくお願いします。
小林歯科クリニック 院長の小林香です。
歯ぐきに近い部分の歯が磨耗し、神経との距離が縮まるとむし歯ではない知覚過敏の状態になりやすくなります。
しかし知覚過敏で食事が出来ないほど痛むことは、まず無いと思います。
クラウンの内部の異常の可能性がありますので早急に歯科を受診し、治療を受けたほうが良いと思います。
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hirose123 at 20:58
│虫歯治療・3mix-mp法・虫歯予防・予防歯科・歯石除去・クリーニング・PCR法
