2008年07月07日

抜歯は自分自身恐怖でなかなか踏み切れないのですが、度々炎症を起こす場合、やはり抜歯が一番適切なのでしょうか?5

 下顎に親知らずが少し顔を出した状態で一本あります。度々ブラッシングの際にか、歯茎を傷つけてしまい、歯茎と親知らずの間からばい菌が入り、炎症を起こしています。数ヶ月前も我慢できないほどの痛みと、頬が腫れ、歯茎を押すと親知らずとの間から膿が出てきて、歯科に行き、消毒、抗生剤、痛み止め、歯茎の炎症を抑える薬を頂き、一週間ほどで治まりました。また今現在頬が腫れて痛んでいます。
 レントゲンの結果では、歯が一つ前の歯にぶつかって生えている状態でこれ以上でてこれないし、抜歯するにも神経を傷つける恐れがあるということで、極力抜歯は避けた方が良いのではといわれました。抜歯は自分自身恐怖でなかなか踏み切れないのですが、度々炎症を起こす場合、やはり抜歯が一番適切なのでしょうか?それとも炎症と上手に付き合いながら過ごしていく方が良いでしょうか?助言頂けたら本当に幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

 こんにちは!橋本歯科医院 院長 橋本光悦(みつよし)です。
 お便りありがとうございます。
 その様は症例は当医院では毎日のように来院されてます。
 答えは一言”すぐに抜かれたほうがいいでしょう”!
 簡単に処置も終わります。もちろん後遺症等はまったく御座いません。大船に乗った気持ちでお越し下さい。
 お待ち申しております。


お問い合わせは
橋本歯科医院 院長 橋本光悦(みつよし)
一般歯科・小児歯科・矯正歯科・顎関節症・インプラント
大阪府大阪市住吉区我孫子西2−2−19
TEL.06−6605−8148 (予約制)
診療時間.平日 9:00〜21:00 火・土 午前9:00〜18:00
※木・日・祝祭日は終日休診とさせていただいております。
10年後も安心してトラブルのない保険治療・メンテナンス。
最新機器とそれに伴った技術で、最高の医療をご提供。

提供 駅前歯医者.com

歯科相談カテゴリー
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: