2008年06月11日
10年以上前から右奥下の歯が磨り減っていて、今ではほとんど物を噛めない状態です。
10年以上前から右奥下の歯が磨り減っていて、今ではほとんど物を噛めない状態です。
何件かの歯医者さんへ行きましたが、寝ている間の歯軋り等が原因ではと言われています。
最近も痛みがひどく、歯医者さんへ行きましたが、もう神経を抜くか、削って被せるかした方がいいと言われました。
この方法以外に治す方法はありますでしょうか?
よろしくお願い致します。
小林歯科クリニック 院長の小林香です。
歯が磨り減ってくると、外側と神経との距離が極端に近くなることがあります。
そこから神経の細菌感染を引き起こすこともあるのです。
お話のように強い症状の場合、神経の処置が必要な場合が多いようです。
お問い合わせは
小林歯科クリニック
〒164-0012
東京都中野区本町2-2-13にったんビル2F
地下鉄丸ノ内線・大江戸線 中野坂上駅 徒歩5分
TEL 03-3320-1182 FAX 03-3320-1373
提供 駅前歯医者.com / 歯並び.TV
何件かの歯医者さんへ行きましたが、寝ている間の歯軋り等が原因ではと言われています。
最近も痛みがひどく、歯医者さんへ行きましたが、もう神経を抜くか、削って被せるかした方がいいと言われました。
この方法以外に治す方法はありますでしょうか?
よろしくお願い致します。
小林歯科クリニック 院長の小林香です。
歯が磨り減ってくると、外側と神経との距離が極端に近くなることがあります。
そこから神経の細菌感染を引き起こすこともあるのです。
お話のように強い症状の場合、神経の処置が必要な場合が多いようです。
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hirose123 at 09:21
│歯周病・歯槽膿漏・歯肉炎・歯茎の炎症・根尖性歯周炎・組織再生療法
