2008年06月07日
奥歯が染みるのと鈍痛があります。麻酔が効かず神経を弱らす薬の処置で終わりました。
右下奥歯が染みるのと鈍痛があり、知覚過敏と言われ、染み止め塗布とセメントで処理をして頂きましたが改善せず、神経を抜く処置で下顎孔伝達麻酔と浸潤麻酔の両方をされましたが麻酔が効かず、神経を弱らす薬で4日間過ぎました。
再度、下顎孔伝達麻酔と浸潤麻酔の両方をされ、右側下唇は完全に麻酔が効きましたが、神経への穴をあけるのが痛くて、処置できず、顎の骨を削るときの麻酔注射をされましたが、注射後に鈍痛がひどくなり処置できませんでした。
全身麻酔をお願いしましたが、また、神経を弱らす薬の処置で終わりました。
1ヶ月前に左下奥歯でも神経を抜くのに3回の下顎孔伝達麻酔と浸潤麻酔をしました。
1週間後に予約をしていますが、このまま続けてもよいでしょうか?
痛み止めの薬は1錠飲むと、15分後に痛みは無くなり、10時間ほど効いています。
よろしくお願いいたします。
安原歯科医院の安原豊人です。
そのような場合に失活抜髄という方法があります。歯髄失活剤を窩洞に入れてセメントで仮封をし、48時間程度で除去し抜髄する方法です。ご担当の先生に可能かどうかご相談されると良いでしょう。
お問い合わせは
安原歯科医院(歯科口腔外科・矯正歯科・小児歯科・歯科)
安原豊人(日本口腔外科学会認定 口腔外科専門医)
安原美香(日本矯正歯科学会認定医)
〒673-0033 兵庫県明石市林崎町2-1-10
山陽電鉄「林崎松江海岸駅」より徒歩6分・JR「西明石駅」より、タクシーで約5分
駐車場あり…18台完備(医院裏12台・向かい6台)
ご予約・歯とあごの健康相談:TEL. 078-926-3511
矯正歯科直通ダイヤル:TEL. 078-926-3501
提供 駅前歯医者.com / 口腔外科.COM / 歯並び.TV
再度、下顎孔伝達麻酔と浸潤麻酔の両方をされ、右側下唇は完全に麻酔が効きましたが、神経への穴をあけるのが痛くて、処置できず、顎の骨を削るときの麻酔注射をされましたが、注射後に鈍痛がひどくなり処置できませんでした。
全身麻酔をお願いしましたが、また、神経を弱らす薬の処置で終わりました。
1ヶ月前に左下奥歯でも神経を抜くのに3回の下顎孔伝達麻酔と浸潤麻酔をしました。
1週間後に予約をしていますが、このまま続けてもよいでしょうか?
痛み止めの薬は1錠飲むと、15分後に痛みは無くなり、10時間ほど効いています。
よろしくお願いいたします。
安原歯科医院の安原豊人です。
そのような場合に失活抜髄という方法があります。歯髄失活剤を窩洞に入れてセメントで仮封をし、48時間程度で除去し抜髄する方法です。ご担当の先生に可能かどうかご相談されると良いでしょう。
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hirose123 at 18:38
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